【海外で人気】プログラマー、クリエイター必見!!おすすめキーボード5選!!

「CODE V3 87-Key」

プログラマーや、クリエイターにとってキーボードは武器のようなもの。自分に合わないキーボードを選んでしまうと、手が疲れてしまったり、生産性が落ちてしまうことも。
静音性を重視する方や、打鍵感を重視する方など、好みは様々だと思います。
そんな方に向けて海外人気の高いおすすめキーボードを5つご紹介!!

※これから紹介するキーボードの中には、英語配列のキーボードもあるので注意!!



おすすめキーボード①

「Das Keyboard 4 Professional」(青軸)

5000万回のキーストロークに耐える金メッキのメカニカルキースイッチを採用したキーボード。(英語配列)
Cherry MX製キースイッチを採用しており、バリエーションは茶軸、青軸の2つから選択可能。(当サイトのリンクは青軸のものです)

アクチュエーションポイントまで押し込むたびに「カチッカチッ」と音が鳴り、クリック感のあるキースイッチになっています。

右上にボリューム調整ノブ専用メディアコントロールボタンが配置されています。
ミュート、再生、一時停止など、素早くアクセスできます。

モダンでシンプルなフォントで、高級感のあるデザインのキーボードです。

 

 

おすすめキーボード②

「Logicool G913」

Logicoolのハイエンドワイヤレスゲーミングキーボード。(日本語配列)
有線より速いLIGHTSPEEDワイヤレスを採用しており、1ms以下のレスポンスタイムを実現。
クリッキー(青軸)、タクタイル(茶軸)、リニア(赤軸)の3種類から選択可能。

G913はワイヤレスモデルG813は有線モデルとなっている。

ロープロファイルGLメカニカルスイッチ採用で、通常スイッチの半分の高さのメカニカルスイッチになっている。
アクチュエーションポイントも1.5mmと、従来のメカニカルキーボードよりも25%速く入力出来る。
最大30時間の連続使用が可能。

大きな打鍵音を気にせず、気持ちのいい打鍵感を手に入れたい方はクリッキー(青軸)
クリック感を感じつつ、静音性も重視したい方はタクタイル(茶軸)
静音性を重視し、滑らかなタイピングを手に入れたい方はリニア(赤軸)がおすすめ。

 

 

おすすめキーボード③

「Logicool CRAFT KX1000s」

Logicoolのパンタグラフ式ワイヤレスキーボード。(日本語配列)

生産性、安定性、精確性を考慮して設計されたキーボード。
キーの安定性と最適化されたレスポンスで確かなキーストロークを感じながら、最小限に抑えられた打鍵音でのタイピングが可能。

周囲の明るさに応じて自動調節されるバックライト搭載。

左上にクリエイティブ入力ダイヤルを搭載しており、Adobe CCやMicrosoft Officeでの直感的な操作が可能。PhotoshopやIllustratorなどを使用するクリエイターの方におすすめ。
タイプ音が非常に小さい為、静音性重視の方にもおすすめ。

 

 

おすすめキーボード④

「CODE V3 87-Key」

「CODE V3 87-Key」(茶軸)

Cherry MX製キースイッチを採用したテンキーレスメカニカルキーボード。(英語配列)
金メッキスイッチが採用されていて、耐久性に優れる。

軸は黒軸、白軸、緑軸、赤軸、茶軸、青軸の6種類から展開されている。(日本にはあまり出回っておらず、Amazonでも茶軸緑軸しか取り扱われていませんでした。)

キーボード上で直接マクロを設定することができ、プログラムの起動、タスクの自動化、生産性の向上など、すべてプログラム可能なホットキーから行えます。

ピュアホワイトLED搭載で、低照度環境下でもすっきりとした視認性を実現。

派手な要素は一切取り込まず真剣にビジネスに取り組めるよう、シンプルなデザインに仕上がっている。
プログラマー向けな高級キーボードでかなり値段が高め。

 

 

おすすめキーボード⑤

COOLER MASTER CK530

Gateron製メカニカルスイッチを採用したコンパクトゲーミングキーボード。(英語配列)
日本国内では赤軸のみの展開となっている。

キーボードの操作だけで、RGBライティングやマクロの設定を行うことができるオンザフライコントロール搭載。(FNキー + F1、F2等)

ソフトウェアでのカスタマイズが可能で、マクロやRGBライティングエフェクトなど各種設定を簡単に行える。

赤軸採用で十分な静音性を確保しつつ、滑らかなタイピングが可能。

ヘアライン加工のアルミニウムトッププレートで、コンパクトで実用的なデザイン。
テンキーレスということもあり、FPSなどのゲームプレイにもおすすめ。

約13,000円というコスパの良さも魅力の一つ。

 

 

まとめ

以上、プログラマーやクリエイターの方向けに5つのキーボードを紹介してみました。

海外で人気のキーボードをピックアップしたため、英語配列のものが多めです。
日本ではあまり見かけないキーボードもあったのではないでしょうか。

静音性重視の方は赤軸や茶軸、音を気にせず気持ちの良い打鍵感を求める方は青軸のキーボードがおすすめです。
また、デスク周りをスッキリさせたい方はテンキーレス、快適な操作を求める方はフルサイズのキーボードがおすすめ。
自分の好みや周りの環境などに合わせたキーボードを選びましょう。

気になった方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

参考になれば幸いです。