【2020年最新】海外で人気のゲーミングキーボードTop5!!【ランキング】

ヘイガイズ!!(幻聴)
今回は海外で人気のゲーミングキーボードをランキング形式で紹介していくよ!!
日本でも多く出回っていて、比較的手に入れやすいものをピックアップしていくから安心してね!!
それでは早速レッツゴー!!





第5位:Logicool G Pro ゲーミングキーボード(旧モデル)

PUBG JAPAN SERIES 2018の推奨ギアにも選ばれたロジクール製ゲーミングキーボード。

新モデルの「Logicool G PRO X」も出ていますが、海外では旧モデルの人気が高いようです。

Romer-Gメカニカル スイッチを使用しており、新モデルよりも軽い押下圧で入力することが出来ます。(タクタイルスイッチでの比較)
コンパクトで耐久性にも優れるゲーミングキーボードで、FPSプロゲーマーの使用率も高くなっています。
取り外し可能なケーブルで持ち運びにも便利。
テンキーレスのコンパクトさで、キーボードとマウスの衝突を低減。

ローセンシのFPSプレイヤーにおすすめ!!
青軸好きな方は新モデルもおすすめです!!

※注意新モデルでクリッキースイッチ以外を選択する際は、クリッキースイッチ搭載の本体+換装用キースイッチを購入することになるので、ご自身でのキースイッチの交換が必要になります。






第4位:Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE

Corsair K70 RGB MK.2のロープロファイルモデル。

Cherry MX製の低背メカニカルキースイッチを搭載し、更に銀軸を採用と唯一無二のゲーミングキーボードになっています。
アクチュエーションポイントが1.0mmと入力までが速く、キャラクターコントロールが重視されるゲームに特化した性能を誇っています。
取り外し可能なパームレストも付属。

APEXなどキャラコン重視のFPSプレイヤーにおすすめ!!
通常のメカニカルスイッチ採用の「Corsair K70 RGB MK.2」もおすすめ!!






3位:Razer Huntsman Elite JP

Raser独自のスイッチ「Razer オプティカルスイッチ」を採用したゲーミングキーボード。

短縮された1.0mmのアクチュエーションポイントと、信号処理遅延ゼロを実現したオプティカル式スイッチ。
銀軸よりも速い入力が可能で、一瞬で勝敗を分けるFPSで有利に立ち回ることが出来ます。
最大1億回キーストロークと、耐久性もトップクラスで長期間の使用が可能。
取り外し可能なパームレストも付属。
キースイッチはクリッキータイプとリニアタイプの2種類から選択できます。

MOBAやFPSコアゲーマーにおすすめ!!

Razer Huntsmanのテンキーレスモデルも要チェック!!→「Razer Huntsman TE





第2位:Corsair K95 RGB PLATINUM

軽量なアルミフレームとCherry MX製メカニカルキースイッチを採用したゲーミングキーボード。

銀軸採用で速いキー入力が可能です。
6個のマクロ専用キー(G1~G6)にマクロを設定することが出来ます。
航空機グレードのアルマイト加工を施したアルミフレームで軽量かつ高耐久な設計。
取り外し可能なパームレスト付属。

Alex Krastev’s Corsair Profiles」からRGBのプロファイルをダウンロードして楽しむ事も出来ます!!

カスタマイズ性に優れるゲーミングキーボードで、MMOやFPSプレイヤーにおすすめ!!






第1位:SteelSeries Apex Pro

独自の磁気ホール効果センサーを採用し、アクチュエーションポイントを変更できるゲーミングキーボード。

アクチュエーションポイントの短い銀軸でさえ1.2mmのところ、最大0.4mmまで短縮することが出来るという破格の性能を誇っています。
1億回以上のキーストロークと、航空宇宙産業で使用されるアルミ製ボディで高耐久。
再生/停止、音量の変更などが出来るマルチメディアローラーや、Discordやゲームからの通知を表示するOLEDスマートディスプレイなど機能性にも優れています。
コンパクトなテンキーレス仕様と、取り外し可能なケーブルにより、持ち運びにも便利。
フルサイズモデルも選択出来ます。

ゲーミングキーボードの中でもトップクラスの性能なので、迷ったらこれを選んでおけば間違いなし!!






まとめ

以上5つのゲーミングキーボードを紹介してみました。

銀軸などの入力速度を重視したものが多くランクインしていました。
どれも高性能でMOBAやFPSには最適なゲーミングキーボードです!!
ただ、アクチュエーションポイントが短いものに関しては、通常使用時に誤打しやすいというデメリットもあるので、自分の使用環境とよく相談して選ぶことをオススメします。

気になった方は是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

参考になれば幸いです。